おめでとうミキティ41歳!庄司との結婚生活がうまくいく秘訣とは?

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2026年2月26日に41歳を迎えたミキティですが、夫の庄司さんとの結婚生活は順調のようで、公私ともに充実した毎日を過ごすアラフォーの代表として、その言葉や振る舞いが注目を集めています。結婚生活は今年で17年目になりますが、多忙な二人がうまくいく秘訣を自分なりにまとめてみました。

ミキティ&庄司の馴れ初め

ミキティと庄司智春さんの馴れ初めは、2006年に東京・渋谷の街中での「奇跡のナンパ」がきっかけだったそうです。
車で走行中だった庄司さんが藤本さんを見つけ、連絡先を強引に交換。当初は「絶対この人は遊んでる人!」と思いこみ、嫌悪感すら抱いていたそう。
ですが何年も諦めずアプローチする真摯な姿と誠実な態度から「これだけ私のことを好きな人はほかにいないだろう」と、交際がスタート。
3年後の2009年にゴールイン。現在は一男二女の子供を持つ芸能界でも仲の良い夫婦として、広く知れわたっています。

うまくいく秘訣その1

ミキティは以前の雑誌インタビューで庄司さんとの結婚生活がうまくいく秘訣を次のように話しています。
【とことん話し合うこと
「子どもたちは夜10時には寝るのですが、そのあとは12時ぐらいまで、夫婦でずっと話をしています。テレビを見ながらとか、リラックスしながら」
「子どもの学校のことや、習い事のことや、子育て中は悩みが尽きません。お互いの考えや意見が違うときは、中間をとるか、できるだけ試しに“やってみる”ことを優先します。やめるのはいつでもできるから!」
ただし、お互いに機嫌が悪いときや、疲れているときにはそっとしておくことがポイントだそうで、タイミングを選んで話すようにしたら喧嘩が少なくなったそうです。

うまくいく秘訣その2

ある映画のイベントでは、庄司さんが夫婦円満でいる秘訣を明かしています。
【お互いをリスペクトすること】
「僕も教育された身なので……」と前置きしつつ、「夫婦になって、お互いの存在が当たり前になってしまうんですよね。でも、そうじゃないと。お互いリスペクトがあって、尊敬しあって、ささいなことでも“ありがとう”“ごめんね”っていいながら、機嫌をうかがいながら……」と熱弁されています。
結婚生活がながくなるとつい忘れがちになってしまうからこそ、謝罪と感謝の気持ちが大切になるということでしょうか。

うまくいく秘訣その3

ミキティは結婚14年目のころの雑誌のインタビューではこのように話していました。
「“好き”は言う」「キスも全然する」
「私としては、例えば旦那さんの愛情表現が足りないと思うなら、まずは自分から愛情表現をすることが大事なのかなと。日頃から自分が「好きだよ!」と言っていれば、相手も同じくらいの愛情を返してくれるようになるはずだから。」
家庭内では、カジュアルで肩ひじ張らない気軽な「愛してるよ~」が飛び交っているとのこと。
夫婦間にプライドはいらない」と、意地を張ってしまいがちな夫婦関係だと、すれ違っていきやすいということを話していました。

まとめ

今までのテレビ出演や雑誌対談などから、ミキティと庄司さんの結婚生活がうまくいっている秘訣がたくさん読み取れました。
ミキティは実のお母さんから「あなたは男の中の男!」といわれるくらい、男前な性格だそうです。
そんなミキティのハートを射止め、17年にわたってラブラブな関係を築いている庄司さん。もしかしたら、ミキティが父親役、庄司さんが母親役で家庭がうまく回っているのかもしれませんね。
今後も二人の活躍とラブラブぶりがとても楽しみです。

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